DOG★THINGS
2008年
05月20日
(火曜日)
ホエホエですが、なにか?
2007年
10月26日
(金曜日)
途中経過
ホエ体質は相変わらずではあるけれど、コントロールが効きやすくなったり、予想外のイイコトも結構ありました。そのイイコト、自分でも忘れそうだからまとめとこ。
その1:クレートで4〜5時間おとなしくしていられる。
今まで私の精神が持たないので、クレートで扉を閉めて長時間待たせた事がなかったのですが、バイト先ではクレートで休ませることになりました。初日、入り口が狭いのが少し嫌そうだっただけで、入ってしまえば出たがることもなくおとなしくしていました。
翌日からは自分から入り、扉を開けても出て来ようともしません。これで出先でも少し安心が増えました。
その2.車でもクレートでひとりでくつろげるように。
子犬の時に天井のないボックスにひとりで後部座席で入れておいたら吐いたことがあり、それから抱っこすると大丈夫なので、抱っこでドライブばかりしていました。また得体の知れない不安があり、車中で震えていることが多かったんだけど、クレートに入れてひとりで後部に置いても気にせず寝ている子になりました。これもすぐに獲得。
その3.パピーが帰ってくるときに吠えて怒るような仕草をすることがあったのですが、尻尾を振ってフレンドリーにお出迎えできるようになりました。
ほかにもぽちぽちありますがそれはまた次の機会に。
今日は散歩も出来ずさすがに充電MAX。
ま、明日放電しますんで、いいですかねー。

リアルすぎる我が家の和室ふとん生活。
雨でふて腐って、寝てます。枕で。
2007年
10月14日
(日曜日)
1ヶ月間
2007年
09月14日
(金曜日)
ホエホエ法
久しぶりに⇒親水公園まで行ってきた。
やっとなんとか歩ける季節になってきました!
■ホエホエ法■
興奮型
興奮しすぎて声が出てない時もある位。
それと威嚇がなく、チョー甲高い声でキャーンってなくので犬好きの人でもドキッとする吠え方。あんまり興奮するとのどが詰まって吐いたり、吐きそうになったり。
根本的に散歩で他のワンコに会ったときに全然うれしそうじゃないんだよねー。吠えない時もまれにあるんだけど、決してしっぽを振ったり、はしないし、お尻の匂いをかがれると逃げる。
特に特徴的なことがあります。
プードルちゃんなど、吠えないでいられる子も時々いるんだけど、相手が近づいて来る間、わかめはじーっと固まっていて、相手が大丈夫そうだなーって気を抜いた頃、突然満身込めて『キャン!』ってないたりします。
これが意味不明で・・・
みんなにヒンシュクをかいます。
たぶん興奮すると吠えちゃうんだとは思うんだけど・・・あんまり主張とか自分でコントロールできないところで吠えている気がします。
他にはパピーやお父さんが帰ってきたときに喜び興奮ホエ。
バイト先で来客が来た時と、帰るとき。
主に吠えるのはこんなところかなぁ。
ちなみに電車の中とかでは誰も気づかないくらい静香ちゃん。ホエないのはもちろん、あまり動きもしません。お留守番でも納得していれば分離不安のようにホエたりもしないです。
1歳になった頃、いよいよホエホエを確信したマミーはわかめをドッグスクールに連れて行くことを決意するのでありました。
ということで、次回はトレーニング時代についてです。
2007年
09月13日
(木曜日)
ホエホエの歴史2
■ひろばのこと、ラブのこと■
公園で少しづつ顔を合わせるワンコが増え、
いつのまにか公園の端っこで毎日会うようになる。
その中に、わかめのボス犬ラブも。
わかめはラブが来ると必ず低い姿勢になり、耳を下げ
ラブの鼻下へ入り込み、おなかを出す。
↓
ラブは鼻でわかめをゴロゴロころがす。
↓
わかめ、されるがまま。
わかめは気楽におなかを出す犬ではありません。
ゴロンも苦手。
飼い主にですらおなかを出すのはあまり好みません。
(ブラッシングの時とかはちゃんとおなかを出してくれます)
ラブとわかめが直接じゃれて遊ぶということはありません。
大型犬は大型犬同士。
それでもわかめが広場の端で小型犬と遊んでいて
『キャン!』なんていうと、助けに来てくれるのです。
今年の春、ラブは引っ越していきました。
ラブとも会っていないけど、元気かな。。
■わかめの分岐点■
半年を過ぎた頃からわかめのホエホエは確信的なものになりました。
半年といえばワンコの反抗期の時期でもあり、子犬とは違う本来の
性格が現れる頃でもあるのかな。そして避妊手術もこの頃です。
手術自体は問題なく、わかめも翌日には飛び跳ねて遊ぶほどご機嫌なものでした。ただその頃を境に足を上げておしっこをしたりするようになりました。
それと後から気づいたのですが、1歳までに出会った人と、それ以降に出会った人では確実に態度が違います。
わかめは人には全般フレンドリーですが、幼少期からの知人にはラブのようにおなかを出したりして体で喜びを表現します。
それ以外の人はちょっと会釈で『あ、どうも。』のような感じに挨拶が
見えます。
次回はわかめ流ホエホエ法について。
2007年
09月10日
(月曜日)
ホエホエの歴史
いよいよ本気でホエホエ改善するぞう。
まずは現状確認だな。
■飼う前■
わかめは一般の家庭で生まれたワンコ。
お父さんがシュナ、お母さんがマルチーズ。
聞けば、お父さんシュナはおとなしくてボーっとしたかんじ。
お母さんマルチは気が強くて吠えるっていっていた。
遺伝的にも母犬のほうの影響を多く受けるらしい。
さらに生まれてから3ヶ月近くで母犬の性格などを学習するのでやはりホエオホエ気質は根幹にあるんだろうな。

昨日は銀座へドレスを買いに来たヨン。
いつ着るかは・・・うふふふ。
■半年ごろまで■
こわがりでパヤパヤ。
少しの段差も怖がってあがれない。
はじめて会ったときはわかめの妹とも一緒で、その妹の後ろをずっとついて歩く気の弱い子だった。
お散歩するようになっても、なにがなんだかわからないようで
犬にあってもぽやーん。
たまたま同世代のワンコと会うことが増え、会ったとたんお相撲ごっこみたいなことをはじめるようになる。それが挨拶と思ったのか、どんなワンコにも遊びを仕掛けるように。
■衝撃の出会い■
ラブラドールの2ケ月くらい年上の♂ワンコ。“ラブ”。最初は飼い主さんにいわれ伏せの体制でわかめを迎えてくれるも相手も子犬、わかめが近寄っていったら襲い掛かられわかめびっくりのあまりへそだしで服従。その日よりラブをボスとして慕う。
犬の序列社会に足を踏み入れる。
まだまだ続くよ。
2007年
09月08日
(土曜日)
思い込み
関東地方は台風一過。
そしてまた猛暑日がやってきました。
9時ごろ散歩に出たらすでにあづー。
そんな時遊歩道は本当にありがたや。
我が家のすぐ横にあって、ぐるーっと一周すると1時間以上の散歩になります。
ずっと木陰なので涼しいし。
それでもわかめハン、散歩する気分ではないらしく15分で戻り。
夕方のんびり散歩しますかー。
ずっと気になっていたこと。
足場ってどうやって登ってるのかなーと思っていたらちゃんと階段があるのだねー。
我が家の前に出来ていた!
家の回りもなんかマスキングだっけ?
されてます。
窓の外に人がいるのに気づいていない様子。
音はするんだけど、生まれてこのかたベランダからは人は来ないと学習しているので
ベランダ側からの音などには一切無反応。玄関側の通路がちょっと音がしただけでも
吠えたりするのにねー。
預かりのないこの期間、わかめに集中できるのでホエホエを改善しようと検討中。
まずは少し前に習ったアニマルコミュニケーションとレメディ。
近いうちにご報告します〜






















